自分の好きな世界とつながる話

日本からはみだしたら世界に行けばいいだけ。

2020年6月28日の日記

2020年6月28日(日)12時 くもり

昨夜、ひょんなことから殺人事件(レイプ。。。)をウィキペディアにたどり着いて見ていた。寝る前に見るようなものじゃなかったし、マリファナを吸うと落ち込みそうだから吸わなかった。

事件を見ていて思ったことは、他人事じゃないということ。

俺自身の少年、青年時代、家庭環境、俺は典型的な反抗期だったし、特に家庭内の憎悪が大きく、ホントに「殺す」と口にしていたし、ちょっとしたきっかけで、そうなっていてもおかしくなかった。

それに万引きをしていたし、見つかってもいる。それが事件にならなかったのは、ただのラッキーだ。

それに性的興奮も強く、よくパンツをのぞいていた。今思い出しても勃起する。それこそ背徳感でありスリルだろう。

それらは好奇心の裏返しだ。

おれはとんでもない事件と関わる可能性があった。

でも、今、全然成功していないけど、失敗をしている訳でもない。

五体満足だ。ろうと胸、ブサイク、毛が濃い、だから何だ?

そんなもの、とても小さいことだ。

頭が使えて、健康なら、それで最高じゃないか、ということが、なんとなく分かった。

それに先輩との仕事も、ジャッジされている訳ではなくて、しっかり成長してほしいのだ。それはとてもありがたい環境だ。

できないことに集中して、時間を使うのではなく、できることに集中しよう

 

アヤに" I do not want to leave from you, I want to love you." と伝えた

我ながら、とても良い文だ。オシャレ